2014年3月14日 (金)

帰国

3/11に帰国しました・・・更新していないので旅を続けていると思っている方も

いたので。

ウユニの後はイグアスの滝へ・・・その後NYで可愛い子ちゃんとあって・・・

その後、ヘルシンキに立ち寄り日本に帰って来ました。

写真は後でアップする予定??

2014年3月 6日 (木)

ウユニ パート2

写真いろいろ

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DAY9 28日(金) 快晴 気温24度 夜5度

ラパス空港(標高4000m)を早朝6:30離陸し、ボリビアのウユニ空港に7:40到着。待機していたガイドとドライバーとで一路ウユニ湖へと向かう。2泊する“クリスタル・サマーニャ”は、壁・ベッド・床・椅子等、全て塩で出来たホテルだ。

そう!今回の最大の撮影目的は“死ぬまでに一度は見たい絶景”・・・の「ウユニ塩湖」。思っていたより超感激で涙が出そうになる!
ネット環境が最悪で30人くらいの客が同時にアクセスすると5k/bpsし...か出ない・・・FBなんかとんでもない!  

ここ10日間、雨が降っていないので湖面の水位は減少するばかり・・・なので湖面に映る景色が場所によって限定されてしまう。プライベートなので納得の行くまで色々な所を案内してもらう・・・途中のピクニックランチは贅沢だな。
夕焼けと星空撮影はハイライト・・・今日28日(新月)を選んだのもこの為だ。
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2014年2月28日 (金)

26日 ★嫌がらせじゃないの?★

迎えの車は意外と速く1時間遅れで着いた・・・運転手と思わずハイ・ファイブ!さ~てクスコまで1時間半だ・・・と思いきやクスコまで30分程度の ところで予期せぬストライキ!しかも標高3650mだぞ!

待機している車は25台。30分くらい待ったが予測がつかないので、迂回することにするが30キロ上遠回りだ!延々4時間かけてようやくクスコに到着・・・なんなんだよ此の国は!
ストの手口は道路に小さい石を数十個orでかい石で封鎖or大きな切り株で封鎖して火をつけるetc・・・行うのは住んでる住民。同じ仲間同士で嫌がらせにしか思えないぞ!

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DAY7 26日(水) 雨

★非常事態ふたたび★
マチュピチュから雨のオリャンタイタンボ駅に戻ったら迎えの車がない!
政府に不満を持つ住民のストライキ・・・数か月なかったのに何で俺の旅行中にやるんだ(激怒) エ~イみんな死刑だ!!!
此処からクスコまでの道路を封鎖中らしい(激怒)封鎖が解除されるまでひたすら待つ以外に方法はない(ダム・イット)ペルー政府なんとかしろい(激怒)3日もやるなよ馬鹿野郎!(激怒)

2014年2月26日 (水)

DAY6 25日(火) 晴れ 気温22度

クスコから深夜 2時間かけてオリャンタイタンボのホテルに到着。
仮眠して6時初のマチュピチュ行の電車に乗る・・・のだが、なぜか時間を勘違いして乗り逃がしてしまった(汗汗汗汗汗汗汗汗)
しかし、次の列車に変更でき(嬉嬉嬉嬉嬉嬉嬉)めでたく目的地に到着!
アグアスカリエンテ駅からバスで25分・・・今夜のホテルにアーリーチェックイン
午後から遺跡探検!

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DAY5 24日

サンテイアゴからリマ経由でペルーのクスコの到着!JWマリオットという2年前にできた最新ホテル。すごく良いホテルでゆっくり過ごそうと思っていたが、名物?ペルー人のストで今すぐ此処を出なければ次の目的地につけない。
午前4時出るのが急きょ10時出発になった・・・まだ飯も酒も飲まないで更新しているのに!
あと、1時間半しかないので此処でやめて酒飲みにバーにおりま~~す。

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DAY3 その②

雨が小降りになったので島内一周する。トンガリキの15体のモアイはそれなりに面白いが昼間は写真にならない・・・ので早々に引き揚げてモアイの未完成品が点在する「ラパ・ヌイ」に移動。

ここは様々な形のモアイがあり、それぞれ面白いが60ドルは高すぎだ!

ここから更に一番南の「オロンゴ」という、火山口に雨水がたまり池塘になっている珍しい場行ったがかなり感激した。天気はあいにく曇りだが日没の9時ころは晴れとの予報で期待する

島の中央西側にあるモアイは唯一夕日を背に写真を撮れる撮れるところだ。

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DAY3 22日 曇り 気温23度 島めぐり

雷の音で目が覚めた!

今日は島の北にあるトンガリキの15体のモアイ撮影の日だが朝から雨・・・なのだが取り敢えず行くことにする。日の出は8時ころなので6時半にでるが誰も走っていない!

そこで秘密の武器「バイク 用カーナビ」だ。南米の地図を入れると見事に動作する・・・「真っ暗な大草原の小さなパジェロ」は真っ暗な道&豪雨を40キロの慎重

運転で1時間走ったのである・・・続く・・・。

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2014年2月22日 (土)

DAY2 21日サンチャゴ快晴 気温20度

イースターは曇り 23度

さらにサンチャゴからイースター島へは5時間。

すっかり疲れたがホテルについてすぐレンタカーを借りて島内散策・・・4時間うろついてとりあえず「モアイ」を探す。本来ならモアイの背景が真っ赤な夕日のはずだが今日は残念!明日の朝焼けに期待!

 

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DAY1 20日 快晴 気温10度

雪の心配がなくなって大感激!成田を午後5時に出てロスに10時到着。さらにLAN航空にてチリのサンチャゴへ着いたのは翌日朝9時!実フライト時間20時間以上の長旅だ。

 

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2012年8月11日 (土)

DAY15&16

DAY15 イスタンブール市内観光!
トプカプ宮殿・ブルーモスクよりアヤソフィアが良かった! 

DAY16 旅行終了!イスタンブールのホテルピックアップが30分過ぎても来ない!
緊急連絡先もラチがあかなく頭に来てタクシーを呼ぶ・・・なんとか間に合ったが初トラブル!20日もいてこれだけなら合格。

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2012年8月 9日 (木)

DAY14 トルコへ

カッパドギアからイスタンブールに着いたのが夕方。ブルーモスクが見える宿の屋上テラスでワインをのみながらまったり・・・!

翌日、カッパドギアはも良かったが、もう一つの世界遺産・・・パナッカレ!
石灰岩がまぶしい絶景である。

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DAY13 このような岩が無数にあります!

快適な熱気球を体験した興奮が冷めないが、奇岩も目的のひとつ。
アメリカの奇岩群も凄かったがここも見事!タクシーを2時間チャーターして2000円。
気温は35度を超えている・・・カメラ2台とビデオであちこち動き回る。

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2012年7月28日 (土)

DAY12 WOW

今回のハイライト・・・熱気球! 

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DAY11 まったりーホルン

一日プールでビールを飲みながら・・・!ハワイなどを除いてこんな一日を過ごしたのは初めて!なかなか良いもんだと再認識。
夕方レストランを予約後、村を歩いているとお茶をごちそうになった。
約した料理は、壺入りの肉料理・・・客の前で壺を割るのだ・・・味はケバブ風で旨い!

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2012年7月26日 (木)

DAY8 7/24 (火)快晴 5℃

今日が最終日・・・今まで行ったことのない方面へ。ホテルから10分でケーブルカー駅~シュバルゼー駅まで上がる。この先から2本のケーブルカーでクラインマッターホルンまで行き事が出来るが、主に夏スキー客と歩かない観光客。

ここからツエルマットまで6時間・・・ゆっくり歩いて楽しもう・・・おなじみの北壁を右に回り込むコースで違った顔のマッター君が楽しめる。

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DAY7 7/23 (月)快晴  5℃

何時も頭を隠しているマッターホルンだが、今日は雲はなし!今日は3箇所の湖(ゼー)を巡るハイキングで予定は5時間。

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DAY6 7/22(日) 晴 0℃~10℃

リッフェルベルクホテルからの朝焼けを大いに期待していたが濃霧で全く見えない・・・だが、8時を過ぎると晴・・・今日は逆さマッターホルンで有名なゼー(湖)を巡る。

007のロケ地で有名なコルナーグラート(3131m)までは登山電車で20分。相変わらずセントバーナードが記念写真のパートナーとして頑張っていた・・・。360度の展望を楽しんだ後は、リッフェルゼー方面に下る。湖に映る逆さマッターホルンがやはり絵になる。

今日のホテルは四つ星半のシェーネグホテル。確かに良い宿だ・・・ベランダからは正面にマッター君!スーパーで買ってきたスイスワインとマンゴ&スイカ、そしてクルミ入りのチーズ(これが旨かった)

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2012年7月25日 (水)

DAY5 7/21 ツエルマットに移動

今日はツエルマットに移動の日・・・朝からだったがツエルマットに着いたら晴れたのはやっぱり晴れ男

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